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TARO CHIEZO  太郎千恵藏 

1962     東京に生まれる
1980-1984  ニューヨーク大学芸術学部
1996、1998 東京造形大学特別講師
2001      慶応義塾大学非常勤講師
2002     武蔵野美術大学芸術文化学科非常勤講師
2003-7    多摩美術大学絵画学部油画科非常勤講師

受賞
1984 東京ビデオフェスティバル 奨励賞
1995 大阪トリエンナーレ彫刻・銀賞、
1998 VOCA 賞、奨励賞

パブリック・コレクション
府中市美術館
徳島県立近代美術館
大分市美術館
熊本市現代美術館
三水アップルミュージアム
大阪府
国際交流基金
第一生命相互会社
株式会社 清水建設
株式会社 富士ゼロックス
株式会社 篠山紀信スタジオ
株式会社 美術出版社
ピーター・ノートン・ファミリー・ファウンデーション、USA
マルガリー・アート・ファウンデーション、USA
ニューヨーク市、アメリカ
リヴァプール市、イギリス
リヒテンシュタイン公国    他多数

個展

1992 白石コンテンポラリーアート・プロジェクトルーム(東京)
マーズギャラリー(東京)
1993 サンドラ・ゲーリングギャラリー(ニューヨーク)
「ドルフィン」、ギャラリーセラー(名古屋)
1994 ギャラリー・リーベントロープ(エルトヴィル、ドイツ)
「Kiss Me Twice」、ギャラリーセラー(名古屋)
「エッジ・オブ・カオス」、SCAI THE BATHHOUSE (東京)
「エッジ・オブ・カオス」、サンドラ・ゲーリングギャラリー(ニューヨーク)
1996 サンドラ・ゲーリングギャラリー(ニューヨーク)
「Between Life and Death」、ギンザ・コマツ(東京)
小山登美夫ギャラリー(東京)
1997 「ロボット・ラブ」、キリンアートスペース原宿(東京)
1999 「パブリック・ゴースト」、小山登美夫ギャラリー(東京)
「パブリック・ゴースト」、第一生命南ギャラリー(東京)
サンドラ・ゲーリングギャラリー(ニューヨーク)
2000 コウジ・オグラ・ギャラリー(名古屋)
2001 SCAI THE BATHHOUSE(東京)
コウジ・オグラ・ギャラリー(名古屋)
2002 「アモラスプロジェクト」公開製作、府中市美術館(東京)
シンキオン・アートスペース(大阪)
2003 「アンドロメダ」、ギャラリー・セラー、(名古屋)
「アモラス」、ギャラリー・セラー、(名古屋)
2008「二つのタワー ビルディングの幻と山水」、第一生命南ギャラリー、(東京)
「太郎千恵藏-ポストヒューマンアーティスト」、トウキョウ・ワンダーサイト・本郷、(東京)


グループショウ

1984 第1回アジア・アメリカン・ビデオフェスティバル(ニューヨーク)
第7回東京ビデオフェスティバル
1985 イメージフォーラム(東京)
ジャパン・エクスペリエンス'84(ニューヨーク)
ジャパン・アヴァンギャルド・アンド・フューチャー、ジェノバ大学(ジェノバ)
プレ・コンティニウム'85、かわさきIBM市民文化ギャラリー(川崎、神奈川)
コンティニウム'85、RMITギャラリー(メルボルン、オーストラリア)
1991 「Booth 12」、ナタリーリヴェラ(ニューヨーク)
「 The Invisible Body」、レンパイアギャラリー(ニューヨーク)
「ホテル48時間」、オフ・ソーホー・スイート、101&103号(ニューヨーク)
1992 「ポスト・ヒューマン」、FAE現代美術館(ローザンヌ、スイス)/(カステロ・デ・リボリ現代美術館(トリノ、イタリア)/(デステ現代美術 財団(アテネ、ギリシャア)、ダイヒトルハレン(ハンブルグ、ドイツ)/イスラエル美術館(エルサレム、イスラエル)
「Summer Becomes Eclectic」、マーズギャラリー(東京)
第1回フローティングギャラリー、月島倉庫(東京)
1993 第45回ヴェネチア・ビエンナーレ特別展 「スリッタメンテ」 (ヴェニス、イタリア)
アニナ・ノゼイギャラーリー、(ニューヨーク)
「Sound」、ミューゼオン近代美術館(ボルツァーノ、イタリア)
「Discursive Dress」、ジョン・マイケル・クーラーアートセンター(シポイガン、ウィスコンシン州、 アメリカ)
「The Return of the Cadavre Exquis」、ドローイングセンター(ニューヨーク)
「Anxious Art」、バーナード・トールギャラリー(ボストン)
「ニウセルフ」、なんばシティホール(大阪)/ スフィアメックス(東京)
キム・ライトギャラリー(ロスアンゼルス)
「ボディガード」、ホーヘンタール・ウント・バーゲン(ミュンヘン/ケルン、ドイツ)
「ホテル48時間」、モダーンホテル・グラニ(デュッセルドルフ、ドイツ)
1994 「Arrested Childhood」、ノース・マイアミ現代美術センター(フロリダ、アメリカ)
「フィギュア」、ドイツ銀行ギャラリー、(ニューヨーク)
「欲望の砂漠ー快感原則の彼岸」、スパイラルガーデン(東京)
「The Day After Tomorrow」、ベレン文化センター(リスボン、ポルトガル)
「Toy / Art / Us」、ニューロッシェル大学キャッスルギャラリー(ニューヨーク)
「人間像のゆくえ」、徳島県近代美術館(徳島)
「The Message in the Medium」、ニューロッセル大学ギャラリー(ニューヨーク)
「 The Outer Layer」、ニュージャージーヴィジュアルアートセンター(アメリカ)
1995 「The Age of Anxiety」、パワープラント(トロント、カナダ)
第6回スモールスケールスカルプチャートリエンナーレ(ドイツ)
「イメージの森」、稲沢市荻須記念美術館(稲沢、愛知)
大 阪トリエンナーレ1995・彫刻、銀賞、マイドーム大阪(大阪)
1996 「ひとがた・カラクリ・ロボット」展、O美術館(東京)
「子どもの情景」、三重県立美術館(津、三重)
「アイデアル・スタンダード・ライフ」、スパイラル(東京)
「TOKYO POP」、平塚市美術館(平塚、神奈川)
「ヒニクなファンタジー」、宮城県美術館(仙台、宮城)
「ロンパールーム」、スレッドワキシングスペース(ニューヨーク)
1997   「スーパーボディ」、小山登美夫ギャラリー(東京)
「ペーパー」、ホーヘンタール・ウント・バーゲン(ミュンヘン、ドイツ)
「ヘブン」、P.S.1現代美術センター(ニューヨーク)
1998 「Presumed Innocence」、ヴァージニア州立大学アンダーソンギャラリー(リッチモンド、ヴァージニア州)
「皆殺しの天使」、ギャラリー・ギュレーヌ・ユスノー(パリ)
「VOCA '98」、奨励賞、上野の森美術館(東京)
「アートトランスペナイン'98」、テイトギャラリー国立美術館(イギリス)
「マンガの時代」、東京都現代美術館(東京)
1999 「ペインティング・フォー・ジョイ:1990年代日本の新しい絵画」、国際交流フォーラム(東京)
「サンプリング」、ロナルド・フェルドマン・ファインアーツ(ニューヨーク)
2000   「現代美術百貨店」山梨県立美術館
2001    「My Reality」、ブルックリン・ミュージアム (ニューヨーク)
「Tokyo Pop」、カンサスシティー・ジューイッシュ・ミュージアム、(アメリカ)
2002    「アート循環系サイト」、大分市美術館、(大分)
「アティテュード」、熊本市現代美術館、(熊本)
「ダブル・リアリティー」、府中市美術館、(東京)
2003「世田谷美術展 2004」、世田谷美術館、(東京)
2004「アートがあれば」、オペラシティーギャラリー、(東京)
「ものづくりの逆襲」、神奈川県民ホール、(神奈川)
「VOCA 1994-2003」、大原美術館、(岡山)
「リボンの騎士の秘密の森」、MY Art Prospects、(ニューヨーク)
2005ハッピー・ホームCAMKコレクション、熊本市現代美術館、(熊本)
2006「世田谷美術展 2006」、世田谷美術館、(東京)
宇都宮美術館、(栃木)
2006「いまいるところ/いまあるわたし VOCA賞に映し出される現代」、宇都宮美術館、(栃木)
2007「magical art life展 -あるコレクターの世界」、ト-キョ-ワンダーサイト渋谷、(東京)
「イリュージョンの楽園」、MA2 Gallery, (東京)
2008「戦争と芸術 II」、京都造形大学ギャラルリ・オープ、(京都)
「20世紀の人間像」、群馬県立館林美術
2009 TARO VS TARO, 岡本太郎の絵画、川崎市岡本太郎美術館(神奈川)